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プレイドの新規事業からスピンオフしたスタートアップ、RightTouchの公式note…

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プレイドの新規事業からスピンオフしたスタートアップ、RightTouchの公式noteです。Webサポートプラットフォーム「RightSupport by KARTE」等を開発・提供しています。 採用情報:https://recruit.righttouch.co.jp/

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  • 事業について

    • 8本

    RightTouchが展開する事業やマーケット、具体的な取り組みに関する情報を発信するマガジンです。

  • カスタマーサポートについて

    カスタマーサポートの市場・領域に関する知見や想い、最新のノウハウを発信しています。このマガジンは、問い合わせ「前」からつまずきを把握し、“正しい”タイミングで、“正しく”サポートを行う「RightSupport by KARTE」を提供する株式会社RightTouchが運営しています。

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    • 10本

    RightTouchのメンバーや考えに触れる(Touchする)noteです。入社エントリやメンバーが日々考えていること、事業や組織の今とこれから、どんなことに挑戦したいのかなど、中にいる「RightTouchのヒト」の様子が伝わるような記事を集めています。

事業について

RightTouchが展開する事業やマーケット、具体的な取り組みに関する情報を発信するマガジンです。

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エンタープライズサクセスは総合格闘技。1年で見えた難しさと面白さ

RightTouchでカスタマーサクセスをしている増田です。 元々はベンチャー企業で新卒採用に4年ほど従事し、RightTouchに来たタイミングでカスタマーサクセスに従事し始めました。サクセスはほぼ未経験でRightTouchにジョインしており、顧客特性上エンタープライズサクセスを中心に行っているのですが、非常に面白いので、このnoteでは どんなことをしているのか エンタープライズサクセスの面白さ そのなかでどのような課題感や成長実感を得られているのか について書

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RightTouchのLLM活用のこれまでとこれから

はじめに株式会社RightTouchテックリードの齋藤です。 ChatGPTのリリースから約1年半が経過し、LLMはモデル・アプリケーションの両面で大きな進化を遂げてきました。弊社でも、プロダクトのさまざまな部分でLLMの活用を進めてきました。 本記事では、RightTouchにおけるこれまでのLLM活用について振り返るとともに、我々がLLMをどのように用いて、何を目指しているかについてご紹介します。 まず初めに、RightTouchについて簡単にご紹介します。 Righ

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エンプラCSのゴールを「顧客の自走化」にする価値とその実践ナレッジ

カスタマーサポート領域で複数プロダクトを提供しているコンパウンドスタートアップ・RightTouchで、事業開発を中心に担当している田中です。RightTouchのエンタープライズ向けカスタマーサクセス(以下、CS)の立ち上げも、事業開発として推進してきました。 SaaSビジネスの興隆・浸透とともに、エンタープライズ向けCSチームの組成もスタートアップ企業内で増えてきているのを感じます。ですが、契約後の顧客に関わる範囲全てを広く担当するCSの職種柄、「顧客の成功」の定義やC

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RightTouchが進めるドミナント戦略:業界別営業ナレッジと事例創出

RightTouchで主にエンタープライズセールスを担当している佐藤丈広(takehiro)です。先日の奥泉(okkun)によるインサイドセールスの話に引き続き、今回はセールスプロセスを中心にした内容をお届けしたいと思います。まだまだ少数精鋭なRightTouchのビジネス組織では、事業成長レバレッジを効かせる為にターゲット業界でのドミナント戦略に力を入れています。 ホリゾンタルSaaSの事業成長に向けた業界別ナレッジと事例の重要性 RightTouchはカスタマーサポー

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カスタマーサポートについて

カスタマーサポートの市場・領域に関する知見や想い、最新のノウハウを発信しています。このマガジンは、問い合わせ「前」からつまずきを把握し、“正しい”タイミングで、“正しく”サポートを行う「RightSupport by KARTE」を提供する株式会社RightTouchが運営しています。

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RightTouchの挑戦からカスタマーサポートの面白さを紐解きたい話

こんにちは。RightTouch代表取締役の長崎です。 RightTouchは、KARTEを提供する株式会社プレイドからスピンオフした会社で、カスタマーサポート領域におけるプロダクトを展開しています。 今回noteを書くに至ったのは「カスタマーサポート業界の面白さを、全く伝えられていない!」と思ったからです。 一見すると、地味で面白みのない業界だと思われるかもしれません。かく言う私もバックグラウンドはコンサルティングファーム出身で、この業界のことは1mmも知りませんでした。

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既存顧客を大事にすることが日本企業を変える。RightTouch 代表取締役 野村 修平 氏が営業を極め社内起業した先に目指す世界

カスタマーサポート領域の課題をプロダクトで解決するため、株式会社プレイドの子会社として立ち上がった株式会社RightTouch。同社の代表取締役として活躍する 野村修平(Shuhei Nomura)氏のキャリア形成の軸に迫ります。 ・・・ “ニューエリートをスタートアップへ誘うメディア” EVANGEをご覧の皆さん、こんにちは。for Startu

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外資大企業から国内のスタートアップに来て3ヶ月が経って想うこと: RightTouchで働く自分への期待を込めて

転職後の最初の2,3ヶ月はとても重要です。 最近はオンラインだけではなく出社する人や組織も増えてきてますが、入社したばかりの方々は分からないことがわからなかったり、文化の違いに戸惑います。それでいて成果を爆速で出したいという気持ちもあるため、通常の何倍も疲労する時期だと思います(体験談)。 2022年10月に株式会社RightTouchに入社して3が月が経つこの年末に、ちょっと振り返りながら来年の事を考えようと思います。 今回は最近のことから書き始めて、転職当時、転職直

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RightTouchのメンバーや考えに触れる(Touchする)noteです。入社エントリやメンバーが日々考えていること、事業や組織の今とこれから、どんなことに挑戦したいのかなど、中にいる「RightTouchのヒト」の様子が伝わるような記事を集めています。

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CSの誤解を解き明かす:あらゆる事業進化に不可欠な価値の話

2021年12月にRightTouchを設立してから約2年が経過しようとしています。 主力のWebサポートを推進するプラットフォームであるRightSupportはローンチから9ヶ月でARRは1億円を突破し、さらなる勢いで事業も成長中。 会社のミッションも刷新を行い、先月にはRightSupport by KARTEの正式版やRightConnect by KARTEのβ版リリース、弊社ユーザーの企業事例発表など、組織としても勢いが出てきました。 ただ、知人やビジネスパ

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RightTouchの挑戦からカスタマーサポートの面白さを紐解きたい話

こんにちは。RightTouch代表取締役の長崎です。 RightTouchは、KARTEを提供する株式会社プレイドからスピンオフした会社で、カスタマーサポート領域におけるプロダクトを展開しています。 今回noteを書くに至ったのは「カスタマーサポート業界の面白さを、全く伝えられていない!」と思ったからです。 一見すると、地味で面白みのない業界だと思われるかもしれません。かく言う私もバックグラウンドはコンサルティングファーム出身で、この業界のことは1mmも知りませんでした。

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カスタマーエンジニアとしてプロダクト開発にジョイン。RightTouchで見つけた理想の仕事環境とは

株式会社RightTouchは、Web上でのエフォートレスな自己解決を実現できるカスタマーサポート向けプラットフォーム「RightSupport by KARTE」を提供している、株式会社プレイドの新規事業からスピンオフしたスタートアップです。 今回は、RightTouchにカスタマーエンジニアとしてジョインした小塩順平に、入社の経緯や現在の仕事、今後の展望について話を聞きました。 作ったものが使われないと、本質的な価値に結びつかない― ファーストキャリアとしてワークスア

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「サービスのネガティブ体験をなくしたい」 - デザイナーがカスタマーサポート領域にチャレンジする理由

株式会社RightTouchは、Web上でのエフォートレスな自己解決を実現できるカスタマーサポート向けプラットフォーム「KARTE RightSupport(β)」を提供している、株式会社プレイドの新規事業からスピンオフしたスタートアップです。 今回は、RightTouchに一人目のデザイナーとしてジョインした木村和寛に、キャリアの経緯や現在の仕事、今後の展望について話を聞きました。 デザイナーとしてプロダクトにしっかり向き合える環境で自分を磨く― 最初に経歴について教えて

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